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2017.09.06

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コメント

teruさんこんばんは。
コメントへのお返事有難うございます。
あの2枚の写真は兄弟猫の写真だったのですね。どおりで良く似ています。
ちょっとの間だけいた猫達だそうで、誰かに保護されたのだったらいいなあと思います。
うちの猫は2006年(H18年)の9月上旬の午前中にあの場所にいました。
あの場所に毎日来ていてその日も朝早くから来ていたというお婆さんの話によりますと当日の朝はいなくて私が発見する1時間程前に急に一匹だけで現れたとの事でした。
お母さん猫や兄弟姉妹猫からはぐれたのではないかと周辺を隈なく探しましたがそれらしい猫はいませんでした。
実際顔も体も手足もとっても綺麗で人懐こく、連れ帰ったその日に診てもらった獣医さんの話でもこの子はずっと外にいた猫ではないと思いますと言われました。
まだキトンブルーの子猫だし人懐こいし、誰かに保護されるかな…とも思いましたが遊び疲れてそのまま目立つ場所のコンクリートの上でバタッと横になって眠ってしまった時には「危ない危ない」と慌ててそーっと抱っこしてこのコメントを付けた写真の場所へ連れて行き、眠ったままのその子を膝の上に乗せながら色々と考えました。
連れて帰ろうと決めたのは人懐こくて何の危機感も無い子猫たった一匹をこの場所に置いて帰れないと思ったからでした。
まさか猫を連れて帰る事になるとは思ってもいなかったので猫を入れるバッグ等は持っていませんでしたがまだとっても小さかったので私のTシャツの裾の部分にくるっと巻いて電車で帰って来ました。
どうしようか考えていた時に当時その辺りのボス的存在でしょっ中他の猫と喧嘩したり中型犬ぐらいなら吠えられても猫パンチ一発でやっつけてしまうような猫がいたのですがその猫が急に私の元に現れて眠っている子猫の顔の辺りをクンクン嗅いでそのまま子猫に寄り添うように側でおとなしく丸くなっていたのが深く印象に残っています。
そちらの猫の写真はteruさんが大分前になりますがブログにアップされていましたよ(^-^)

なんだか深夜だからでしょうか、自分語りが長過ぎて申し訳ありませんm(_ _)m
連れて帰って来たうちの猫には逆に私が幸せにしてもらっています。
そしてその幸せの大本は実はteruさんなのですよ(^-^)
ここでは訳あって理由が話せないのですがいつか話せる場がありましたら是非お話させて下さい(^-^)

本当に長くなってしまい誠に申し訳ありませんでしたm(_ _)m
これからもteruさんのお写真を楽しみにしています。

何度も申し訳ありません。書き忘れがありました。
上の私の長いコメントの中に何か不都合な点等がありましたらteruさんの判断で削除してもらって構いません。

てんさん、いつもお返事遅くなってすみません。
てんさんの保護した子猫写真に残っているかなと探してみたのですが、残念ながらなさそうです(ノ_-。)
この時期のボスはキジトラでしたか?
ちょっと上げてみますね。

最近はここでの撮影はサボり気味です
どちらかというとこの周辺の撮影のほうが多くなっています。
ここ、1,2年で撮影した写真はほとんど上げていないのですがちょっとだけあげます。

これからもよろしくお願いしますね

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